2013年12月01日

脳外科権威が発表★死後の世界はあった

奇跡体験!アンビリバボー:独占取材!脳外科権威が発表★死後の世界はあった
  http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/131128_1.html

 
 久々に超常現象テーマの回。
 不思議な話でした。

 
 エベン・アレクサンダー医師の臨死体験もすごい話ですが、大腸菌による細菌性髄膜炎から回復したというのもすごい話です。
 後者についてはどう説明がつくのでしょうか。

プルーフ・オブ・ヘヴン--脳神経外科医が見た死後の世界 [単行本] / エベン アレグザンダー, Eben Alexander (著); 白川 貴子 (翻訳); 早川書房 (刊)
   
死後の世界は存在するのか?量子力学的にはありえる(米科学者)
   http://karapaia.livedoor.biz/archives/52147074.html



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2012年11月24日

モントーク・モンスターとケネディ暗殺の真相?

スターゼリーと赤い雨の謎
  http://sfkid.seesaa.net/article/303547591.html
の続きです。
   
 モントーク・モンスターの謎。
 この奇妙な生物の死体の正体は、この番組の結論ではアライグマだということだった。
 検索すると、疥癬にかかって死んだタヌキだという記述もあります。
 疥癬は人間にもかかって、病院や施設で集団感染して大変だったという話も聞きますね。
 小学生の頃、沖縄戦に関する本を読むと、疥癬にかかったという記述もありました。
   
 しかし、モンスターの死体が消えたという謎はどう説明するのだろうか。
 保険所の人が来て持って行ったのだろうか?
 それとも、波がさらっていったのだろうか?
 DNAを調べて確定するまでは結論をつけるのは早いのではないだろうか?
  
 あと、ケネディ暗殺犯は別にいたという説。
 犯人だとされる男はケネディの乗った車の後方にいた。
 しかし映像を見ると、前方から撃たれているように見える。
 その位置にいた連中も逮捕されたのだが、すぐに釈放されたという。
 この辺のいきさつ、定説ではどうなっているのだろうか。
 アメリカ政府は宇宙人と極秘裏に交渉していて、ケネディはそれを明らかにしようとしたために暗殺された、という説明だった。
 アメリカと宇宙人の交渉はその後どうなったのだろうか。
 今でも続いているのだろうか。
     
 モントークといえば、モントーク・プロジェクトというものがありました。
「ムー」で読んで、まるでSF小説を読んでいるような内容に興奮したものです。
 本も出ているんですね。読んでみたい。
 果たして、カタストロフィが来て私が死ぬまでに読むことができるでしょうか?
   
   ★謎のタイム・ワープ―モントークプロジェクト 実用化されていた驚愕のスーパー・テクノロジー!!
   ★タイム・アドベンチャー―モントーク・プロジェクト〈2〉

   ★ケネディ暗殺とUFO
   ★ユングは知っていた―UFO・宇宙人・シンクロニシティの真相


Mr.都市伝説 関暁夫の都市伝説(4)Mr.都市伝説 関暁夫の都市伝説(4)
関 暁夫

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2012年11月23日

スターゼリーと赤い雨の謎

世界まる見え!テレビ特捜部
秋の夜長のミステリー&都市伝説スペシャル
ゲスト:荒俣宏 片平なぎさ 栗原類 関暁夫 高橋英樹 千秋 中川翔子
(2012年11月19日(月))

   
 空からスターゼリーや赤い雨が降ってくる怪現象の謎!
 スターゼリーの降る前に軍用機が空を飛び、ケムトレイルが出ていた!
 スターゼリーに触れた人が体調不良を訴える!
 成分を調べてみると、地球上の生物とは思えない細胞が混じっていた!
 原因は何か!?
  
 結局、分からないということだった。
 他に紹介された謎は解明されていたので、この事件も解明されるのだと思っていたがガックリ。
 果たして原因は何か?
   
 軍用機やケムトレイルや体調不良というのが怪しい。
 調査用に保管されていたスターゼリーが消えていたので上層部に聞くと、
「それ以上は聞くな」
とストップがかかったのも怪しい。
  
 宇宙生物の可能性もあるという。
 実際、隕石の中からバクテリアの化石が見つかった事例もあるという。
 しかし宇宙生物が地球上で増えたら恐ろしいことにならないのだろうか?
   
 さて、12月23日の人類滅亡までにこの謎は解明されるのだろうか?

    
公式サイトより
  http://www.ntv.co.jp/marumie/backnumber.html
    
世界の謎と不思議
 スターゼリーとインドの赤い雨の謎 "Blood Rain and Star Jelly"
  http://pub.ne.jp/sakura2011/?entry_id=4635381

気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル
ジェリー・E・スミス ベンジャミン・フルフォード

図解 世界「闇の支配者」 勃発!第3次世界大戦 World War Ver.3.0 3.11同時多発人工地震テロ 闇の支配者”環境戦争” 日本を支配する「鉄の五角形」の正体

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2012年10月13日

何気ない毎日が実は危険と隣り合わせだったりして

 9月6日のアンビリバボーで、2005年8月14日のヘリオス航空522便の事故について紹介されていました。
  
上空1万メートル 史上最大の航空ミステリー
  http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/120906_1.html
  
 ミスが重なって乗客乗員全員が死亡するという墜落事故でした。
 パイロット志望の乗客が偶然乗り合わせ、異常に気付いて一人奮闘したが結局助からなかったということです。
 彼がコクピットにもう少し早く入っていれば悲劇が防げたかもしれないが、暗礁コードを知らなかったので入るのに手間取ったということである。
  
 コクピットに入るには暗唱コードが必要なのか。
 それで結局彼はどうやって暗唱コードを発見してコクピットに入ったのだろうか。
  
 今では旅客機の教育で、ケアレスミスを防ぐために、【CRM】という考え方が教えられているという。
 例えば上官が何か言ったとすれば、副官が別の方向から見た見解を述べるというように、複数の人物からなるチームが物事を多方向から見る方法だという。
 へそ曲がりで天邪鬼な私は普段からこんな態度だ。天邪鬼もたまには役に立つんだなあ。
 軍隊なんかでもこういう多面的な見方は必要だと思いますが、軍隊はトップダウンというイメージがあります。軍隊では【CRM】は実践されているのでしょうか。
  
 この事故、ケアレスミスが重なったために引き起こされた、と説明されていました。
 しかし裏を返せば、普段の何気ない日常生活も、こういった悲劇と隣り合わせということではないでしょうか。
 平和な毎日も、一つ間違えば大惨事に陥る綱渡りの連続だったとか。
 原子力発電なんかも大事故の一歩手前の状態だったりして。
  
 格安航空も利益を追求するあまり、安全性が不安な会社もある、とゲストの方が言っておられました。
 最近ではこのような事故はあり得ない、とも言っておられましたが、何気に飛行機に乗るのが怖くなるような発言です。
 スポンサーが格安航空ならカットされる発言です。
 しかし日本の大手航空会社も、コストカットのために安全性が犠牲になっているかもしれません。
 長距離バスなんかも事故がありました。
 コストカットにしろ消費税にしろ、結局、犠牲になるのは一般庶民です。
  
 しかし、この事故が起こったのは2005年。7年ほど前です。
 この頃は私も新聞を読んでいたしインターネットもしていたはずですが、こんなに大きな事故なのに、記憶がないですね。
 意外とニュースは知らないものだ。
 だからこんな形でも取り上げてくれたのは、意義あることではないでしょうか。
 この内容紹介のページも削除しないで保存しておいてほしいものです。
   
上空1万メートル 史上最大の航空ミステリー
  http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/120906_1.html
    
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2012年09月04日

二ビルより怖いもの

 8月23日にアンビリバボーで二ビルについてやってました。
  
未知の惑星“ニビル”の謎
  http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/120823_1.html
  
 宇宙については今でも分かっていないことの方が分かっていることより多いくらいだから、何が起こっても不思議ではない。
 人間の科学で全てが分かると思う方がおかしいのだ。
  
 二ビルについても頭ごなしに否定するのは傲慢な態度であって、こんな仮説もあり得る、と思うのが正しい態度だろう。
  
 しかし残った謎は、地球に衝突する恐れのある天体を研究していた三人の研究者はなぜ、謎の死を遂げたのかということ。
“天文学者連続殺人事件”である。
 未解決事件として徹底調査してほしい。
  
 私も二ビルだとか天体の衝突だとかも怖いですが、そんなあるかないか杞憂のような怖さより、もっと恐ろしいのは人間の醜き心ですね。
 自分達が儲けるためには他人が被曝しようがどうしようが関係ない、という原子力村・がれき処理関係者の醜き心。
 自分たちが儲かりさえすれば日本の美しき国土と日本人がどうなろうと関係ない、という正真正銘の売国奴です。
   
 原子力カルトは二ビルより怖し。
 瓦礫処理利権は二ビルより怖し。
 悪政は二ビルより怖し。

未知の惑星“ニビル”の謎!
  http://blog.excite.co.jp/mayamiroku/18872813/
   
2012年に地球最接近! 惑星Xが戻ってくる 大変動サバイバルガイド (超知ライブラリー)  シュメール楔型文字が暴いた神々と天使  12番惑星ニビルからやって来た宇宙人 (5次元文庫)  神々の起源と宇宙人 マヤ・アステカ・インカ (5次元文庫)
        
   ★太陽系第10番惑星「ニビル」の謎
    ★謎の惑星「ニビル」と火星超文明〈上〉
     ★謎の惑星「ニビル」と火星超文明〈下〉
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posted by SF Kid at 06:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 超常現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする